進学塾のノリで教えない元牛飼いパンツ男

義務教育や塾で教わる五教科七科目って、生きてく時にどんだけ頼りになるのだろう、いやならない。だって、がり勉メガネがイケテる女の子をスタバデートに誘えないじゃない??もちろん五教科七科目を役にたてられる人はそれでいい。でも私は、五教科七科目に、教わる義務教育やソウナッテルからという下らねぇ教師の言い分に、唾と爪の垢をなげつけることしかできなかった。うーん、馬鹿にすんのは簡単だけど、じゃあテメェ一人でどうにかできる実力はなかったんだなってこと。誰も責めることができない!

ガキの度肝を抜く思考の整理術

今週のお題「大人になったなと感じるとき」
うんちしたい。晴れた日の公園の砂場で‥。公園でパパと遊ぶ稚児をみて思うことである。その空間にぐいと忍び寄り、オケツマルだし脱糞してぇなぁと。キャハハと無邪気に笑う子供に、世の中そんなに甘くないんだぞ!怖いこともあるよ、こんな変なオジサンもいるよ!ってのを、教えたいなぁと。 ガキの度肝抜きたいんですわ。

変な妄想は、もっとあるヨ。クラスの女子が、ちょっと男子!パンツがズボンからはみ出てるじゃない!ハミパンはご法度なんだからねっ!も風紀委員長よろしこ注意してきたとしても、無視。無視どころか、うるせぇ何良いちゃんぶってんだ黙れと教室で飼育してる亀の頭をぶった切り、首から飛びでる生き血を口に含み、「火遁豪火球の術!」と吐き出しぶっかけてやる‥

挨拶しろや!と喚くパイセンのスボンを下ろし、そのペニーにコンチワースと挨拶しつつ噛みつき「塩気がたりん!」と食いちぎる。そんな狂気‥。

ってな奇天烈な妄想はおいといて!大人になったなと感じる時って、そう簡単に答えられないんすわ。

だってソモソモ、大人になったなと、語る奴も好きくないですし。俺たち成長したよな、大人になったよな。といわれても、テメェの自分語りなんて興味ない‥としか思いませんもん(とかいって、この題で私、めっちゃ投稿してます)。


同様に、あいつらガキだよなという奴らも好きくない。そういう奴に限って、変な性癖もってたりするもんですよ。肩書が立派な人だって同じ。ガキみたいなとこって、みんなあるでしょ?

でもねぇ、どうしようもないガキはいます。keywordは、盲信と半端な抵抗でしょうか。

盲信ってのは、誰かのいうことなすこと全部に肯定しちゃうこと。自分の考えなどなく、その信じる誰かの言うことがなきゃ動けんガキ。良いこちゃんですね。先生やパパママの言うことに逆らえないガキ。先生やパパママをだって、反論の余地はあるのに、その余地に気づけない‥。おんぶにだっこなガキです。これは年齢に無関係。たとえば80才になっても、誰かワシの生き方を決めてくれんかのぉ?なんて呟かれても、うるさいガキっ!て感じですよね(共感の押し売りぃ??)。こういうガキはアカン。従順はアカン。

なら反抗すりゃ何でもいいのかっていうと、それも違う。半端な抵抗はアカン。半端ってのは、口だけのこと。口だけ立派で、ソイツに能力もないくせに、歯向かってくるガキ。たとえば、親相手に、舐めた口きいてくるガキです。知らねぇよ!うるせぇと!ま、そんなガキいたらね、親のみなさんは放りだすべきですよ。テメェ誰のおかげで生きてられんだと。衣食住があんだと。 嫌ならテメェ一人ででてけ!と。ビールを口に含み、「水遁水流弾の術」とぶっかけ、床にこぼれた黄色い液体を指差し「漏らしてんじゃない!」と理不尽を与えるべきでしょう。理不尽な家、嫌な思いを感じる家なら子供は早く家を出ていこうとするはずですよ。たぶん。

あとあれだ、外山滋彦さんでしたっけ?思考の整理術を読んで、あんま整理されんくないって気づいた時ですかね。他の良書に気づいた時、僕は大人になった気がする。ムフフ