進学塾のノリで教えない元牛飼いパンツ男

義務教育や塾で教わる五教科七科目って、生きてく時にどんだけ頼りになるのだろう、いやならない。だって、がり勉メガネがイケテる女の子をスタバデートに誘えないじゃない??もちろん五教科七科目を役にたてられる人はそれでいい。でも私は、五教科七科目に、教わる義務教育やソウナッテルからという下らねぇ教師の言い分に、唾と爪の垢をなげつけることしかできなかった。うーん、馬鹿にすんのは簡単だけど、じゃあテメェ一人でどうにかできる実力はなかったんだなってこと。誰も責めることができない!

動画を削除したとき、男はみんな表現者と気づいたとき

今週のお題「大人になったなと感じるとき」

これまで進学塾のノリで教えない元牛飼いパンツ男として作った動画は、全てdeleteしました。

なぜ、動画投稿を削除したのか。身バレが怖くなったから?低クオリティの動画に自己嫌悪したから?YOUTUBEに動画をあげる行為に虚しさを感じたから?YOUTUBEに動画をあげるとぼっ起がとまらない病にかかったか?

…いろいろ仮説を考えられるわけだけど、今あげたどの仮説にも俺は当てはまらい。当てはまらないんだよクソが!。言い換えるとね、自分だけは特別と勘違いしてるクソ男だったんですわー。

動画削除の理由は情熱大陸にある。とある男が授業をしてみたさんの回を見たのが、動画削除の理由になる。葉一さんが信念をもって、顔もだして子供の面も電波に晒して、それでもYOUTUBERで食ってけると断言する姿に、俺は打ちのめされたのだ。葉一さん凄いよと。あんたイケメンだよと。ギョロっとした目が最高に俺の子宮をビンビンにうずかせるぜと。

…シンノリとして、やるべきことが見えたんですわ。それは進学塾で教わることを駄々漏らすもんじゃない。このJapanで腐るほどウジャウジャしてる塾アルバイトや予備校教師アルバイトが、そういう仕事は網羅してくれてるはずだもん。いい勉強blogもあるしね。

シンノリがやるべきじゃないことは、葉一さんがやってくれてるもん。だから俺が葉一さんと同じことをする必要はない。ライバルが既にいるところで競争するのが二流だ。それがアチキの信念だから。アチキはねぇ。人が無理といえることに挑戦したいんでありんす。たとえば「私が人を好きになるのは、一目ぼれしかありえない」と語る一流女優に、ソバカスとホクロだらけのブヨブヨの醜男がその女を物にする戦略こそが、アチキの求めるものなんですわ。それこそが5gの現代でも通用すんじゃねぇのかと思うもん(たとえが分かりにくい!)。まぁ分かりやすくいうと、なんかこう新しい戦略のもと、YOUTUBERやっていきたいもん。動画クリクリエイターになりたもん。しったけ、いま動画クリエイトするのを尻尾と金玉まいて逃げたわけです。べっべつに、これは戦略的撤退なんだからね!

んだもんで、動画消しました。今はまず、ちゃんとリアルの職で地位を確立することを優先順位の上位としてます。係長になる。警備員さんにも挨拶をちゃんとする、歯を磨く、爪を切る、美女じゃなくブスでも妥協してヘソの穴をなめてあげる。そういった小さな目標を達成することから始めてます。

つまりですねぇ、ふざけるのはblogのみ。そういうことにしたんですわ。今までやったYOUTUBEごときなら、文字で同じことが表現できるんでね。

表現者としてまず、文字をとったんですわ。うううん…表現者なんて言葉を使うのは、反省ですね。男はみんな表現者。生涯にわたり何万何億何兆という生死を金玉が作る表現者なんですから。違げぇんだよ!表現力が!男なめんな!